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<更新のお知らせ>

愛する妻が他人に抱かれ、男の白い精に染まる姿…
妻の肌を滴る白濁の液を目の前にした時、それまで経験したことのない恍惚が私を目覚めさせたのです。

< 更新 >
2015年06月14日 「人妻への恋」の章 33ページ目を更新
2015年06月03日 「人妻への恋」の章 32ページ目を更新
2015年05月25日 「人妻への恋」の章 31ページ目を更新


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はじめに

他の男が愛する妻を抱きしめ、私が見ている目の前で、衣服を脱がされた妻の上に体を重ねる…
男はあられもなく腰を動かしながら妻の体の奥深くを味い、妻はその男が放つ精液を柔らかな膣の中に感じながら悦びに浸る…

貴方はふと、そんな光景を妄想をしたことはありませんか?
あるいは、一瞬でも頭の中をよぎったことはありませんか?

結婚して暫らく経った頃から、私は妻のそのような姿を思い浮かべることに、激しい嫉妬とは裏腹の、例えようのない性的な高揚と倒錯した情愛を感じるようになったのです。

妻が留守の時などに、彼女が他人と重なり合い、反り返った肉茎でその体を貫かれ身悶える姿を想い浮かべながら自慰に浸ることもありました。

それは決して妻に知られてはならない、背徳と不貞にまみれた私の性癖でした。ですがこの願望は、やがて収まるどころか日増しに強くなっていったのです。



私は行き場の無い妻への想いを叶えるために、心の奥底に秘めていた願望を彼女に告白し、様々な出来事の後に願いを遂げることができました。

その経緯は、姉妹ブログ「愛する妻を他人へ」の中に克明に書き綴っています。

このブログ「寝取られた妻の傍らで」では、妻と他人との性的な行為を受け入れる「新たな夫婦の関係」の中で、他人に抱かれる妻の姿に対する私の想いを書きたいと思います。

そしてこのブログを読んで下さる方が、他人と交わる私の妻、そして性経験の無い少年のような大学生と結ばれる妻の姿を想い浮かべて下されば嬉しいです。



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禁断の姿

他人が私の愛する妻を抱き、その体に射精する姿…
それまで激しく動いていた男の腰が一瞬止まり、喘ぎの声とともに痙攣するように打ち震える…
自分の妻の中で、他人の生温かい精液が脈打つように放たれる…
幾度となく愛した妻の体内が、見知らぬ男が残した白濁の体液に浸されている…



私にとって、とても艶めかしく、胸を掻きむしられるような想いをする光景です。

私の目の前で、他の男が妻に対して射精する姿は、彼が妻の秘部に肉茎を挿入する瞬間と同じくらい、胸が締めつけられる想いがするのです。

妻の衣服を荒々しい指先で脱がせ、露わになった体を欲しいままに愛して欲しい…
妻の秘部を肉の茎で貫き、愛欲のままに射精をして欲しい…
そして妻の中を白濁の液で満たして欲しい…

私は、そのような禁断の願望の虜になってしまったのです。
そして、様々な方との「寝取られ」「夫婦交換」を通じ、私だけが特別な願望を抱いていたわけではないことを知りました。

そんな私の体験を、過去の記憶が蘇るままに、このブログに書きたいと思います。



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白濁液

妻が私以外の男の射精を受け入れ、喘ぎの声を洩らす姿は時間が経っても脳裏に深く焼き付きます。

普段の夫婦交換では避妊具を使いますが、安全な日に、素性の判っている相手であれば、使わないこともあります。

夫婦の営みの中で、何度も私の精液を注がれた妻の体を他人の肉茎が貫き、濃厚な白濁液を注ぎ込まれる…
妻の体が明らかに膣内で脈打つ男の射精に反応し、喘ぎの声を漏らしながら悦楽の極みを味わう…

激しい嫉妬と、背徳の悦楽に包まれる瞬間です。



愛おしい妻の体の奥深くまで他人の精が放たれた直後、夫である私自身が彼女と交わります。
妻の膣を満たす他人の生温かい粘液に肉茎を包まれながら、今までの私達夫婦では決して味わえなかった嫉妬と背徳が交錯する悦楽の虜になるのです。

交わりの中で、やがて訪れる快楽の極みに身悶え、妻の名を呼びながら夫としての精を放ちます。
脈動と震えの中で、妻を愛する証の白濁液で他人の精を塗りつぶす悦びは、私達のような夫婦だけが感じることの出来る禁断の営みなのです。



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妻の口から零れる粘液

他人の勃起を舐める私の愛する妻…
亀頭を舌が這いずり、男を快楽の極みへ導く妻の口元…

私もその脇で、他人の妻の柔らかで生温かい口内を、自らの勃起味わいます。
夫婦交換の虜になった私達と、そのお相手夫婦の姿です。

男の喘ぎを確かめるように、妻は喉の奥深くまで肉茎を受け入れます。

私の妻の愛おしい口に他人の精液が放たれる光景を見つめながら、私も彼の妻の喉に白濁の粘液を注ぐのです。
夫の精が幾度となく放たれたであろう人妻の口を、その瞬間だけは自分のものに出来るのです。
そしてそれは、私の妻と相手の男とっても同じことなのでしょう。

妻の口元からゆっくりと滴る精液…
由香里… 今、どんな味わいを感じているんだ…

嫉妬と恍惚の入り混じった極みの中で、私自身も人妻の口内へ白濁液を注ぐのです。

幾度も妻が味わい、慈しんでくれた私の精…

それは快楽の波に身悶え、他人の妻を愛しながら熱い精を放つ至福の瞬間なのです。



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夫婦の営みの中で

自宅の寝室で、私と妻はいつもどおり愛し合います。
それは、初めて夫婦交換をする前と変わりはありません。

ですが、妻の体を求めながらも、まるで彼女を愛した他人の跡を探すかのように、心の中で妻に語りかけるのです。

由香里… この前の男は、この体で欲望の全てを満たしたんだな…
この体のぬくもりを感じながら、熱い精液を放ったんだな…

夫の私は、あの時の妻を思い浮かべながら、肉茎の脈動とともに精の液を漏らすのです。
妻の膣は、まるで受精を求めているかのように強張りを包みながら、その全てを受け入れます。
夫婦でありながら、禁断の交わりにのめり込む私達なのです。



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少年と結ばれた妻

今から4年程前、私達に夫婦交換の世界を教えてくれた方の紹介で、19才の大学生と会いました。
まだあどけなさの残る少年のような容姿に、最初、妻は戸惑いました。

このような「普通ではない出会い」を通して、未成年と交わることへの罪悪感… それが大きな理由だったのかも知れません。
(今になっても、その本意は妻にしか判らないのです)

私と初めて会った時、彼はまだ女性経験が無く、年上の女性に対する強い憧れを持っていることを打ち明けました。

ホテルの部屋に入ってからは彼は緊張のせいか、下をうつむいたまま無口になってしまいました。その緊張した空気は妻にも伝わり、彼女も口数が少なくなってしまったのです。

由香里… ちゃんとリードしてあげて…

私は妻の耳元で行為を促した後、少し離れた場所から二人を見つめたのです。



衣服を取り去った二人は、ベットの上に横になりました。
妻は少年の耳元で何かを囁きながら、彼の強張りに避妊の膜を被せ、ゆっくりと仰向けになったのです。膝を立てながら脚を開いた妻の上に、少年が重なっていきます。
妻は少年の肉茎に手を添え、体を反らしながら体の中へと導いていったのです。

少年は堪え切れずに喘ぎの声を漏らしました。
与えられた快楽を貪るように、欲望のまま腰を動かしながら身悶えたのです。

少年の快楽の極みは、あっけないほどに早く訪れました。
泣きそうな声で「出ちゃう… 出ちゃう…」と声を漏らした後、妻の上で体を痙攣させるように小刻みに震わせました。

必死に射精を堪えようとしても、若い人妻の体は19才の彼にとってあまりにも妖艶で眩しい性の対象だったのでしょう。

「いいよ… 出していいのよ…」

囁くような妻の言葉と同時に、彼は初めて経験する性交の快楽に溺れながら、若く熱い精液の迸りを由香里に放ったのです。
妻は体を反らし、少年の背中に手を添えながら、彼にとって初めての女性への精を迎え入れました。



今も関係が続く妻と少年の二人が、初めて結ばれた時でした。
彼にとって、初めての女である妻は、生涯忘れえぬ存在となったのです。

そして私にとっても、脳裏に刻まれたその時の光景は、決して消え去ることなどない場面なのです。

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自分の過去の姿を重ねながら

私達と少年(当時は既に19才でしたが、10才以上も年上の私から見れば少年です)は、それからも3人で会い続けました。

彼の見ている前で妻を抱き、私達の姿を見ながら自慰にふける少年の姿に、背徳を犯す淫靡な悦楽を味わったのです。

私が果てた後、少年は放心した妻の手を取り、自身の強張りを握らせます。

妻の体しか知らない肉茎には、何本もの筋が浮き上がり、亀頭の先端は先走りの液で濡れ光っています。

少年は妻の口元に勃起を突き立て、彼女の愛撫を哀願するのです。
そんな彼の姿は、10代の終わりに人妻に恋した私自身に重なる気がするのです。

当時、大学生になったばかりの私は、近所に住む30代の人妻の虜になりました。
道や駅で彼女とすれ違うだけでさえ私の鼓動はときめき、その瞬間だけでも時間が止まってくれることを本気で願ったのです。

私には彼女に対し、アプローチする勇気はありませんでした。
気付かれないよう、ただ姿を見つめるだけだったのです。



やがて私は彼女を自慰の対象とすることで、叶わぬ願いへの苦痛から逃れようとしました。

性交の経験の無い私を優しく包んでくれる人妻…
私の未熟な性戯をなじることなく受け入れてくれ、束の間の交わりで果てる私を抱きしめてくれる人妻…

人妻に対する恋心だけが募り、行き場の無かったあの頃の想いを、少年の姿をとおして、今、私自身が叶えているのかもしれません。

私の目の前で少年が妻に寄り添い、彼女の口内で性の悦びに浸る姿は10年以上前の私自身なのかも。

肉茎を妻の舌に包まれたまま精を放ち、体を打ち震わせながら果てる少年の姿…
止めどなく吐き出され、妻の口元に纏わるように絡む純白の粘液…

そして彼の姿は、私が10数年前に、ある人妻に対して想いを遂げたあの時の自分自身にも思えたのです。
(22才だった私が、心から愛した人妻との出来事を、このブログの「人妻への恋」)の章に書いています。よろしければ是非、お読み下さい)



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妻を待ちわびながら

時々ですが、夫婦交換で出会った男性と妻が、二人きりでデートをすることもあります。
もちろん、事前に私の了承があった上でのことです。それは、先方の夫婦にとっても同じです。

夫婦交換としてではなく、相手の男性と妻との二人だけの時間…

それは「寝取り・寝取られ」としての相手夫婦との新たな関係です。

その日も、妻はある男性とデートをする約束をしました、
先方の男性からの願いもあり、二人だけで逢うことを私が妻に勧めたのです。

妻がデートする日の午後、相手の御主人から丁寧な電話がありました。

「お約束どおり、由香里さんとデートさせて頂きます。失礼のないようにしますので」

配慮のある心遣いに、私も礼を申し伝えました。



その日の夜
会社から帰っても、妻のいない真っ暗な家…
今頃、妻はあの男と…

二人だけの時を過ごす妻の姿を思い巡らし、日中、会社での仕事も手につきませんでした。

寝室のベットに仰向けに横たわりながら、あの男と愛し合い、交わる妻の体を思い浮かべたのです。
あられもなく私の肉茎は強張り、亀頭からは妻を愛する滴がしたたりっています。

由香里… いくら感じてもいいんだからね…
よがりの声を漏らしながら他の男を求めていいから…

私は他人の射精を受ける妻の姿を思い描きながら自慰にふけったのです。
寝室にある妻のタンクトップを手に取り、漂う彼女の香りに包まれながら、幾筋もの白く熱い精を放ったのです。




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浴室の二人 (1/5)

その日は、私達夫婦と少年(19才の大学生)にとって4回目程の待ち合わせだったと思います。

日曜の昼頃に約束の場所で少年と会い、スターバックスで暫らく近況を話した後、店を出ました。
彼は普段、10代の若者らしく明るく快活に振る舞うのですが、時折、少し離れた場所から妻を見る目線は、押し隠した性欲の行き場を彼女の後ろ姿に求めるかのようでした。

私は、優越と背徳の入り混じる不思議な高揚を覚えたのです。



やがて繁華街の外れにあるラブホテル街に3人で向かいました。
私の自意識が過剰なのかもしれませんが、30代の夫婦と10代の学生がそのような場所を3人で歩く姿を、怪訝な表情で見る人もいたのです。
妻と少年は、心なしか俯いたままでした。

やがて、3人で入れることを事前に確かめた「あるホテル」にチェックインしたのです。部屋にはベットが二つ、そして大きめの浴室には銀色の大きなマットが敷いてあったのです。
それはソープランドにあるものとは異なり、中にはエアーではなく柔らかいウレタンのようなものが入っているようです。

私は上着を脱ぎ、妻と少年に風呂に入ることを勧めました。

少年は私達に背中を向けたまま部屋の隅に行くと服を脱ぎ、浴室に入りました。



「あなたは… どうするの?」
「ちょっとベットで横になりながら待ってるよ」

妻が着衣を脱ぐのを手伝いながら、もうすぐ少年に愛される妻の肌に触れたのです。

由香里… 外で逢った時のあいつの視線に気付いたろ…
お前が欲しくて欲しくてたまらないんだよ…

私の鼓動は徐々に速まりました。乾いた呼吸を妻に悟られないよう、平静を装ったのです。

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川島ゆきひと

Author:川島ゆきひと
東京都内に住む30代の会社員です。

数年前に、ある方と知りあったことをきっかけに、寝取られと夫婦交換の世界を体験しました。

それ以来、愛する妻が他人に抱かれ、相手の望みを受け入れる姿の虜になってしまったのです。

そんな私の想いを、エッセィとしてこのブログに書き綴ります。

私の詳しいプロフィールについては、こちらをどうぞ







私が夫婦交換を体験するまでの経緯や様々な出来事を他のブログにも書いています。
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